ご要望に対する反応

解決の仕組 解決のご報告    
平成23年度の1年間で、下記のような苦情や要望を保護者の皆様から頂きました。 その全てを皆様にご報告申し上げます。
色々と、不十分な所は多々あるかと思いますが、苦情・要望・ご意見などは真摯に受け止め、職員で、よく話し合って、より良い保育を進めていきたと思います。
これからも、保護者の皆様には、ご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。
平成23年度 苦情、要望受付・苦情、要望処理解決方法
  保護者様からの、連絡ノートでの要望、口頭での要望、メールでの要望などすべてを、報告致しました。



受付日 2011/4/26

3歳児男児の保護者様より
以下、@〜Aのことがらについて、ご意見、ご要望を頂きました。

@ 昨日、夕方、駐車場の誘導をしていた職員はひど過ぎます。
駐車待ちの車の誘導はバラバラ。駐車場から出ようとする車への誘導は動きがはっきりせず、出ていいのか悪いのかわかりませんでした。
事故があってからでは遅いです。みんな前向き駐車に協力しているのですから、先生たちもしっかり指導して下さい。
A 懇親会も先生たちの話のポイントが整理されておらず仕事を休んで来た意味がなかったです。みんな大変な思いで来ています。
プレゼンをしっかりやって臨んでもらわないと困ります。

解決日 2011/4/27

@〜Aの内容について職員全体と話し合いました。
@ ご意見をいただいた後、職員全体と話し合いました。
また、誘導を担当した職員と一つ一つ、確認しあいました。
駐車スペースに限りがあるため、お待たせすることもあるかと思いますが
少しでもスムーズに車の出入りが出来ますよう、誘導を行っていきます。
A 保護者の皆様には、お忙しい中、都合をつけて参加していただけたこと感謝しております。
今回、長時間になってしまい、ご迷惑をおかけしました事、申し訳ありませんでした。
短時間で重要なポイントをきちんとお伝えできるよう心掛けていきます。



受付日 2011/6/13

2才児男児の保護者より
登園時、ぐずぐずしていて、なかなか部屋に入らずベランダにいたのですが、早番の保育士は伝えた内容だけメモをして部屋に入ってしまい、子どもを部屋の中に誘ってくれなかった、と言うご意見をいただきました。

解決日 2011/6/20

お忙しい朝の時間、特にお子さんに泣かれてしまうと、お仕事にも行きにくく、1日不安になってしまう事と思います。そんな中、お子さんや保護者の方が、安心できる対応ができなかった事、申し訳なく思います。
職員たちに、このような要望をいただいたこと伝え、泣いたり、ぐずぐずしながら登園して来たときには、
「子どもの気持ちを汲み取りながら、抱っこやおんぶをする。」
「素早くお預かりするようにし、子どもの気持ちを切り替えていく。」ことを再確認し、職員全体で周知しあいました。


以上、ご報告申し上げます。
(保護者様の許可を得て、上記のように掲載させていただきました。)
これからも、保護者の皆様からの苦情やご要望は、真摯に受け止め保育の質の向上に努めていきたいと思います。ご家庭と保育園とが同じ方向を向いて子育てに取り組むことこそが、子供達にとって最もよい環境になるのだと考えていますので、これからも、ご協力の程、よろしくお願い申し上げます。
ページ上部に戻る


平成22年度の1年間で、下記のような苦情や要望を保護者の皆様から頂きました。 その全てを皆様にご報告申し上げます。
色々と、不十分な所は多々あるかと思いますが、苦情・要望・ご意見などは真摯に受け止め、職員で、よく話し合って、より良い保育を進めていきたと思います。
これからも、保護者の皆様には、ご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。
平成21年度 苦情、要望受付・苦情、要望処理解決方法
  保護者様からの、連絡ノートでの要望、口頭での要望、メールでの要望などすべてを、報告致しました。



受付日 2010/6/16

咳や鼻水が出ているのにもかかわらず登園してきている子がいる。その病気をもらってひどくなってしまった側のことも考えて、そのような軽い症状の子への対応を、園としても考えてほしい。

解決日 2010/6/16

保護者のお仕事のことを考えますと、子供の体調のことで、お休みをしていただくことは、とても慎重に考えています。
園としては、38度の熱がでた時は、お迎えをお願いするようにしています。
また、すでに家で発熱している場合は、出来るだけお休みをしていただくようお願いしています。
各ご家庭でも、率先して欠席してくださり、ご協力に感謝しています。
登園後、熱がなくても、咳、鼻水、下痢・嘔吐等の症状がある時には、早めの受診を保護者様にお願いしていますので、これからもこのような形で続けていくようにしたいと思います。
ご要望を頂いた後、すぐに(6月18日)ほけんだよりを発行し、発熱だけでなく、咳・鼻水などの症状でも、早めの受診を保護者に呼びかけました。
保護者様への早めの受診をお願いすることは、これからも続けていくようにします。



受付日 2010/6/16

すぐに病院に行かない親への対応や、病気の子と同じ空間で過ごすことはどうなのか、ということについても考えて欲しい。

解決日 2010/6/16

発熱の症状はないが、(咳・鼻水等・軽症)があって登園してくる子はいますし、多少のことはやむを得ないことと思います。
ただ、そのような子ども達と接触することで感染の可能性があると判断した時は、その本児のみを、別の場で保育することがあります。
その場合、クラスのお友達と一緒に遊ぶことができなくなることを、ご説明させて頂き、保護者様のご了解をいただくようにしています。
今までも実際に、ある児童が退院したのち、しばらくは他の保育室で過ごすなどの対応もしてきましたので、これからも、このような形で進めさせて頂きたいと思います。
保育室内の環境を整え、空気を清潔に保ち、(空気の入れ替え、空気清浄機の使用等)病気流行の予防を行っていく事を確認しあいました。
以上のことを、保護者様にはご報告させていただきました。



受付日 2010/6/23

2歳児女児の保護者様との面談にて
以下、@〜Fのことがらについて、ご意見、ご要望を頂きました。

@ 乳児の段階では月齢の差が大きいので、月齢に応じた保育が必要であると感じる。
A おやつや食事の際の口拭きタオルが共通に使用されている為、子供達の感染防止や安全面を第一に考慮してほしい。
B 戸外遊びの際、スモック一枚の着用であったため、転倒の危険性がある乳児の安全性を考慮してほしい。
服が汚れる理由でズボンの着用を避けているようであったが、園には汚れてもよい服装で登園させているため心配はない。洗濯が大変であるのであれば、保護者に手伝いを求める等してほしい。先生方ばかりが大変な思いをせず、協力させて頂きたい。
C 保育士の対応について
午後の絵本の読み聞かせ時に児童が長椅子に座る際に、一人の児童が自分の席が狭いと泣いていた。先生はその生徒がわがままを言っていると言って後ろに連れ出したが、皆で協力し、席を詰めその子の席を空けてあげることができたなら解決できる問題ではなかったのか。
(先生のお考えを否定するつもりはない)先生もたくさんの児童を抱え負担があるように感じた。
D ちゅうりっぷ組のトイレ内の蛇口が壊れて使用できない為、排泄後手洗いをするのに蛇口の水が出なく戸惑っている児童がいたり、手洗いせず遊んでいる児童がいたので、衛生面と利便上を考慮して直ちに修理をしてほしい。
E 教室階段通路側の手洗いを子供たちが常時使用しているが、赤いお湯の蛇口から熱湯が出ないか、子供たちがやけどする心配はないか?
F 今回、このようなお話をさせて頂いたのは個人のクレームではなく、子供たちの保育や若草保育園の保育がよりよいものであってほしいと願うためにこのような機会を設けさせていただいたことをご理解いただきたい。



解決日 2010/7/30

@〜Fの内容について職員会議・乳児部会を開き、何度も話し合いました。その審議内容は、下記のようになりました。
@ 一つの活動を行うときに、ねらいを設定しますが、そのねらいはクラスとして掲げながらも、子供の個々の発達、成長をしっかり把握し、個の成長・発達段階に応じた関わりや、支援の仕方を考え工夫するようにしていきましょう。
・乳児の年齢を考え、まずは保育園に行くのが楽しい、嬉しいと感じることが大前提であること、教え込むのではなく、生活をしていく中で、自然に基本的生活習慣が身についていくような関わりや言葉かけを常に念頭において、子供と関わるよう心がけましょう、ということを、再確認しました。
A 要望の内容は、その通りであり、個人用タオルを用意し、食事時、おやつ時に使うことを決め、即、実践しました。
7月に入り、おやつ時は、コップを使うようになった為、各自でコップをゆすぐようになりました。その時に、口や手も一緒に洗うことを説明し実践しています。清潔面での意識を、子供一人ひとりにも持たせるような言葉掛けをするようにしていきましょうと、話し合いました。
B 足の裏を刺激し、発育を促すねらいもあるため、素足で遊ぶ活動は、これからも時々実践していこうと思います。ただ、園庭整備(石拾いなど)を確実に行い、怪我防止に努めるようにしましょうと、再度確認しあいました。
また、2歳児女児保護者様の「お手伝いをさせてください」というお申し出に、深く感謝申し上げます。
C 子供たちの呼び方や、言葉の掛け方、注意のしかたなど、もう一度、保育の見直しをしてみました。
D トイレ内の蛇口が壊れているわけではなく、トイレ内の水道が一カ所しかないことで、逆に混雑してトラブルが発生し危険だったことがあった為、保育室内の手洗い場を使用するようにしていましたが、そのことが子供達に徹底されていなかったことで、保育参加に来て下さった保護者様にご心配をおかけしてしまったことを深く反省しました。申し訳ありませんでした。
保護者様からお話を聞いたあとすぐに、子供たちには、トイレをすませたあとの動き方と、どの場所で手を洗うのかを、わかるように説明しました。
E お話を伺った時に、園長より、赤い蛇口から熱湯がでないように調整されていることを説明させて頂き、保護者様も、すぐに納得してくださいました。
F 保護者様から、このような言葉を頂くことはとても嬉しいことです。
この言葉を謙虚に受け止め、保護者様と協力し合って同じ方向を向いて、子育てをしていくことの大切さを、あらためて感じました。
保護者様には以上のように話し合った内容と改善点を、ご報告させていただきました。



受付日 2010/7/12

1歳児女児の保護者様より
口頭と手紙にて、噛み付かれた保護者から、噛み付いた子の保護者にも伝えてほしいとの要望がありました。


解決日 2010/7/12

保護者様からのご要望を受け、職員間で下記のように話し合いを持ちました。
@ 大勢の子どもがいても噛みつきが起こらないような活動の工夫をしましょう。
A 噛みつきがおこりそうな時は、未然に防げるように、子供たちをしっかり見守ることができるような職員配置を考えるようにしましょう。
そして「自分の子が噛みつきをした時は知らせて欲しいという」保護者様の思いを受け止め、噛みつきがあった時は、両方の保護者にお知らせするようにしたいと思います。そのようなことが起こらないように、職員で子供たちをしっかり見守っていきましょう、と、職員間で気持ちをあらたにしました。


受付日 2010/10/18

4歳児女児の保護者様より
10月16日(土)幼児組運動会にて、親子競技で鉄棒を使用した所、鉄棒の金具にズボンが引っ掛かり、破れてしまった。後日、保護者様より、その時の対応の仕方や周りにいた保育士の言葉掛けが不適切であったとご意見をいただきました。


解決日 2010/10/20

ご意見をいただいた後、打ち合わせ時に職員全体に伝え、話し合いました。
また、その日の夕方に、関わっていた職員が集まり、どのような状況だったのかどのような関わり方をしたのかを確認し、悪かった点、このような事が二度と起こらないようにするにはどうしたらよいのか、今後どのような対応をすればよいのかを話し合いました。
<話し合いの結果>
競技の説明の時に、鉄棒の使い方をしっかり説明しなくてはいけなかった。
@ 前まわり、逆上がり、下をくぐるなど、使い方は保護者の方の自由な選択にお任せしますので、保護者の方は、ご自分で選択をして下さい。
A 実際に、保育士がやって見せる。
B その場・その時に周りにいた職員がきちんと状況把握をししっかり園長に伝え対処しなくてはいけなかったこと等を話し合い確認しあいました。
保護者の方には、同等のズボンを購入して頂く形で弁償させていただくと共に再度お詫び申し上げました。


受付日 2010/10/28

2歳児女児の保護者様より
本来なら食事が終わっている時間にお迎えに来たのに、食事をまだしていなかった。土曜日に迎えに行った時には、「今日は、やる事がなかったから早く食事をしました。」と言っていた。保護者には「生活リズムを整えなさい。」と言っているのに、
・園の生活リズムをコロコロ変えるのはどういう事か
・子供が食べていないのに、職員(他クラス)が先に食事をしているのをみたが、それはどういう事なのか、考えて欲しいというご意見をいただきました。


解決日 2010/11/1

お子さんの体調や、保護者様の勤務時間等によって、お迎えの時間が変わる時は、伝えていただき、早いお迎えでも間に合うように対応を心がけているのですが、その日の保育の内容によっては、どうしても時間が間に合わない時など、相談させていただくようにしています。しかし、行事間近になりますと練習に夢中になってしまい「どうしてもここまで進めておきたい」「今、中断してしまうと子供のやる気が、とぎれてしまう」等など考え練習に取り組すぎてしまう事がありました。職員との話し合いの中で、子供の思いや姿を考慮しなかった保育の進め方を反省しました。また、話し合いの中で、行事の有無に限らず、また、土曜日も平日同様に、保育の進め方の時間配分をしっかり考えて行い、食事時間等は出来るだけ変わらないようにすることをしっかり周知しあいました。
今後、このような事が起こらないように確認しあいました。
又、保護者様には、お詫び申し上げました。


受付日 2010/11/9

1歳児男児の保護者様より
衣類の入った籠を持ち帰ってきたが、中身がグチャグチャで、下の方の衣類は使ってなかった。こんな事なら洗濯はしてくれなくても良いと思ったというご意見・苦情をいただきました。


解決日 2010/11/12

園で、洗濯をするということは、保護者様に、お家で出来るだけ子供と関わっていただきたい。その為のお手伝いとして「園で、洗濯をする」というねらいがあります。しかし、そればかりではなく、洗濯物をたたんだ後、自分の衣類を自分のカゴにしまうことをとても喜んでやる子供たちの姿を、大事にしたいと考えてます。子供たちに「お手伝いをさせよう」ということではなく、子供たちから自発的に「手伝いたい」という気持ちや行動を見守ってあげたいと思います。洗濯には、上記であげたような思いがありますが、ただ、その後の確認を保育士がしっかりしなかった事は、大きな反省でした。


受付日 2010/12/20

1歳児男児の保護者様より
朝、泣いて登園してきた子どもに対する対応の仕方が職員によって、差がありすぎると言うご意見をいただきました。


解決日 2010/12/22

すぐに状況を確認しあい、今後どのように対処していくのが良いのか等を、クラス内だけでなく、職員全体で話し合いました。
保護者様に気持よく出勤していただく為にも朝、泣いていたり、グズグズしながら登園してきた時には、子供の気持を汲み取りながら、抱っこやおんぶ、話をするようにして、素早く預かるようにし、子供の気持ちを切り替えていく事を再確認し職員全体で周知しあいました。


受付日 2011/1/11

1歳児女児の保護者様より
1月7日(金)帰宅時、保育園の駐車場で車止めにつまづき転び、顔を打撲・擦りむいてしまう。
駐車場には明かりがなく、暗く、見えにくく、危険なので外灯をつけてもらいたい、と言う要望がありました。


解決日 2011/3/9

確かに保護者様のご要望は納得のいくところであり、職員間でも話し合い、電灯をとりつける方向で業者に依頼をしました。その結果、2階外階段・1階ベランダ・駐車場に外灯を設置しました。長い間、ご不便をお掛けし、怪我もさせてしまい大変申し訳ありませんでした。


受付日 2011/3/7

1歳児男児の保護者より
日中、保育園で鼻水をしっかりとかまなかった為か夕方、家に帰ってからかむと鼻の奥から沢山鼻水がでました。ふーんとしっかりかむことができるので、鼻水を拭くだけでなく、鼻水が出たらしっかりかむように、声かけをしてもらいたい。
また、担任だけではなく、早番・遅番で複数の職員と関わるので、全職員に声かけをしてもらいたい、と言うお話がありました。


解決日 2011/3/8

すぐに、職員間で話し合い、「ふーん」とかむ方法を教えること。鼻水が出たらテイッシュで拭くこと。を子どもたちに知らせていくよう、周知しました。また、拭くだけではなく、しっかりかむように、声かけを行うようにしました。


以上、ご報告申し上げます。
(保護者様の許可を得て、上記のように掲載させていただきました。)
これからも、保護者の皆様からの苦情やご要望は、真摯に受け止め保育の質の向上に努めていきたいと思います。ご家庭と保育園とが同じ方向を向いて子育てに取り組むことこそが、子供達にとって最もよい環境になるのだと考えていますので、これからも、ご協力の程、よろしくお願い申し上げます。
ページ上部に戻る

 

平成21年度の1年間で、下記のような苦情や要望を保護者の皆様から頂きました。 その全てを皆様にご報告申し上げます。
色々と、不十分な所は多々あるかと思いますが、苦情・要望・ご意見などは真摯に受け止め、職員で、よく話し合って、より良い保育を進めていきたと思います。
これからも、保護者の皆様には、ご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。
平成21年度 苦情、要望受付・苦情、要望処理解決方法
  保護者様からの、連絡ノートでの要望、口頭での要望、メールでの要望などすべてを、報告致しました。


受付日 2010/3/2

早番時に、0歳児女児が仕切りにしてあった机に、口唇をぶつけてしまった為、気をつけて欲しい。

解決日 2010/3/2

打ち合わせの時に話し合い、仕切りの仕方について話し合いました。
@ 乳児・幼児に分かれる時には、子供の動きに更に注意を払うようにする。
A 遊びの内容を考える、更に集中して遊べるようにする。
B 間仕切りの仕方を工夫し、考える。
・話し合った結果を保護者様にも、ご報告させていただきました。



受付日 2010/3/28

持ち帰った布団の中に画鋲が入っていた。
・どうして布団の中にあったのか
・このような事故を防ぐ為の対策を、どのように考えているのか
・その他の子どもとのかかわりの場面においても、保育士としての対応に欠ける姿が多々ある。
・保育士のプロとして自覚を持って仕事をしてほしい。

解決日 2010/3/29

28日当日に関係職員が集まり、問題点を話し合いました。
@ たとえ小さな物でも、時には危険な物になることを認識し合う。
A 共通の意識を持って、室内外の環境に目を配る。
B 園内の画鋲・マグネット等の使用を全面的に廃止する。
29日に、ヒヤリハット報告書を作成し全ての職員に周知させ、更に職員会議・年度始めの打ち合わせの時に、「保育士のプロとして、しっかり自覚を持った仕事をしましょう。」と、園長が訓辞した。
・保護者様には経過報告させていただきました。


 

   10月〜12月 ご意見・ご要望はありませんでした。

 

   7月〜9月 ご意見・ご要望はありませんでした。

 

   4月〜6月 ご意見・ご要望はありませんでした。

平成21年度は。保護者の皆様からの、苦情や要望などの受け付けはありませんでした。
まだまだ、不十分な所は多々あるかと思いますが、これからも、苦情・要望・ご意見などは真摯に受け止め、職員で、よく話しあって、 より良い保育を進めていきたいと思いますので、これからも、保護者の皆様には、ご協力のほどよろしくお願い申しあげます。


ページ上部に戻る

 

平成20年度の1年間で、下記のような苦情や要望を保護者の皆様から頂きました。 その全てを皆様にご報告申し上げます。
色々と、不十分な所は多々あるかと思いますが、苦情・要望・ご意見などは真摯に受け止め、職員で、よく話し合って、より良い保育を進めていきたと思います。
これからも、保護者の皆様には、ご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。
平成20年度 苦情、要望受付・苦情、要望処理解決方法
  保護者様からの、連絡ノートでの要望、口頭での要望、メールでの要望などすべてを、報告致しました。

 

   10月〜3月 ご意見・ご要望はありませんでした。

 

   4月〜9月 ご意見・ご要望はありませんでした。

平成20年度は保護者の皆様からの、苦情や要望などの受け付けはありませんでした。
まだまだ、不十分な所は多々あるかと思いますが、これからも、苦情・要望・ご意見などは真摯に受け止め、職員で、よく話しあって、 より良い保育を進めていきたいと思いますので、これからも、保護者の皆様には、ご協力のほどよろしくお願い申しあげます。


ページ上部に戻る

 

平成19年度の1年間で、下記のような苦情や要望を保護者の皆様から頂きました。 その全てを皆様にご報告申し上げます。
色々と、不十分な所は多々あるかと思いますが、苦情・要望・ご意見などは真摯に受け止め、職員で、よく話し合って、より良い保育を進めていきたと思います。
これからも、保護者の皆様には、ご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。
平成19年度 苦情、要望受付・苦情、要望処理解決方法
  保護者様からの、連絡ノートでの要望、口頭での要望、メールでの要望などすべてを、報告致しました。

受付日 2008/3/5

3歳児女子児童の保護者様より給食の食べさせ方について
「好き嫌いがはっきりしている子供に対しては、一口でも食べてくれたら良かったと思う位のゆとりを持ち、家での食べ方の様子も具体的に 把握して、その子供にあった食べさせ方の指導をして欲しい。」という内容のご要望を頂きました。

解決日 2008/5/1

まず、園長が、担任保育士に詳細を聞きました。
そして、お母さんから指摘を受けた日の給食の食べさせ方について、保護者に詳しい説明を致しました。
また職員会議を開き、給食の食べさせ方についての保護者の思いやご要望に対して、真摯に耳を傾けるよう話し合いました。
更に、4月の新年の度の始めには、保護者様の提案を取り入れ、3歳児クラス全員の子供達の保護者から、家での食事の取り方、食べ方、好き嫌いなどのアンケートをとり、子供達の食生活を把握 するようにしました。それを元に、4月の新年度をスタートしました。



受付日 2007/5/1

2才児男子児童の保護者様より 我が子が顔に傷を作って帰って来ることが多い、しっかり子供をみてくれているのか?
また、傷を作ったことを、保護者に説明、報告する時の保育士の対応も悪い、という内容の苦情を頂きました。

解決日 2007/5/1

園長、担任が、ご自宅へ伺い、対応の悪さを、しっかり謝罪しました。
また、不可抗力によって出来た傷であること、その経緯を正しく説明すると、保護者様も納得してくださいました。
職員間での話し合いは下記の通りです。
@ 怪我や傷が発生しないように、今まで以上にしっかり子どもをみる。
A 怪我・傷を作った時は、必ず職員間で 周知しあい、すぐに園長にもしっかり報告する。(小さな傷、怪我でも、正しく報告する事)
B 怪我をした児童の保護者には担任が直接説明をして、謝罪する。
C 怪我をした後も、怪我や傷の経過に注意する



受付日 2007/6/22
同上の男子児童が、他の子とのトラブルで再度顔に傷を作る。
保護者様より、「うちの子は保育園の友達を真似して、家に帰ってくると、父親に向かってパンチしたりする時がある。そのような時は、「それはいけないこと」といって、厳しく叱りやめさせるようにきちんとしつけをしている。保育園では、悪い事も厳しく注意していないのではないか?また、友達同士のトラブルで怪我や傷を負ってしまった場合は、相手の保護者にもきちんと経過を話す必要があると思う。」 という内容のお話を頂きました。

受付日 2007/6/22
保護者様には、再び「申し訳ありませんでした。」と、園長、担任とで深くお詫び申し上げました。
また、保育園でも、子ども達が悪い事や、危険な事をした時には、厳しく注意をするようにしている事を、お話致しました。
ただ、2才児という年齢は、言葉の発達がまだ十分でない為、自分の思いが通らない時は、思わずお友達に対して、言葉よりも先に手や足が出てしまうことがあるということも、説明させて頂きました。
また、同じことが2回もあったということを、園でも厳しく受け止め、職員間で下記のような話し合いをしました。
なぜ怪我が発生するのか、その原因を色々な方面から考えてみるように、話し合う。
まず、朝から夕方までの保育の流れの見直しをする。
その中で、どんな時に子供同士のトラブルや怪我が多いか、調査する。
その結果、遅番時に多いことがわかる。
遅番時は、預かり体制がクラスから乳児クラス全体に変わるため、子ども達が精神的に不安定になると考えられる。
預かり体制が変わっても、気持の安定を持続させるために
@ 遅番保育の方法を変えてみる事
A 遅番保育士の人員配置を増やす事
B 日常の保育の見直しをする事
子ども達が、毎日の保育に、満足と充実感が持てるような保育を展開しているかどうかを常に考える事、クラス担任の職員間で話し合うこと
C 子ども達が危ない場面にあった時は、ヒヤリ・ハット報告をして、職員間で周知し合う事
D 保護者とのコミュニケーションを十分にとり、深い信頼関係を築くように心がける事
E 子供同士の関わり合いで傷や怪我になった場合は、双方の保護者にその経過と結果をきちんと説明するようにする事
F 朝、お預かりしたお子さんに、怪我や傷を負わせずに、夕方お返しするということは、保育園として最低限の役割であることをしっかり認識することを再度確認し合いました。
現在は上記の内容について実践し、怪我、事故には細心の注意を払って、保育を進めるようにしています。



受付日 2007/6/1
5才児男子児童の保護者様より保育参観日が月末の金曜日である事について
「親が参加するような行事の場合は、月末の日程を避けて頂ければ助かります。
その理由として、仕事を持つ母親の多くは、月末の金曜日というのは多忙であるかと思われます。子供の事を考えると、やはり行事には参加してあげたいが、月末は休めないという現実もあり、職場と保育園の行事との間で困ってしまう。」 ということでした。

解決日 2007/6/6
保護者様のご要望は、確かにその通りだと職員間でも納得しました。
ただ、今回の保育参観日だけは、ほかの行事との関係から、どうしても月末の金曜日になってしまった事を説明し、ご理解いただきました。
今までも、園の行事は、できるだけ土曜日に行い、保護者様の負担にならないように考慮してきました。これからもその方針に変わりはなく、行事日程を決定する際には、保護者の皆様が参加しやすい日を、十分考慮して決めるようにしていきたいと思っています。

以上、ご報告申し上げます。
(保護者様の許可を得て、上記のように掲載させていただきました。)
これからも、保護者の皆様からの苦情やご要望は、真摯に受け止め保育の質の向上に努めていきたいと思います。ご家庭と保育園とが同じ方向を向いて子育てに取り組むことこそが、子供達にとってよりよい環境になるのだと考えます。
平成20年度も気持ちを新たにして、保育に取り組んでいきますのでご協力よろしくお願い致します。



ページ上部に戻る

 

平成18年度の1年間で、下記のような事柄の苦情や要望が保護者の皆様から寄せられました。
そして、当保育園では、様々な取り組みや、対応をしてまいりました。そのすべてを保護者の皆様にご報告申し上げます。
まだまだ、不十分な所は多々あるかと思いますが、平成19年度も、根気・本気・元気・勇気・やる気を養い、「何事も自分から進んでやる子」を育てる。事を保育方針に掲げて、職員一同取り組んでいく所存ですので、ご協力の程よろしくお願い申し上げます。
平成18年度 苦情、要望受付・苦情、要望処理解決方法
  保護者様からの、連絡ノートでの要望、口頭での要望、メールでの要望などすべてを、報告致しました。

受付日 2006/4/17
乳児クラスの連絡ノートより「ポリオ予防接種後の便の始末について、また、園で流行している病気を教えて欲しい」というご要望がありました。

解決日 2006/4/17
ポリオ接種後1ヶ月ほどは、排便の中に菌が排泄されることがある為、取扱に注意すること、その間は、他児のことも考えて紙オムツを使用することを職員間で、再度確認し合いました。また、各クラスの中で、嘔吐、下痢、風邪などの病気が発生した場合には、連絡ノート、連絡板、クラスだより等で、保護者にお知らせしていく事を話し合いました。



受付日 2006/6/6
市役所保育課より保護者から、給食の食べさせ方について問い合わせがあった、というお話を聞きました。

左のことは保護者様からの直接の苦情ではありませんが、給食のことは大事な事と真摯に受け止め、あえて、苦情、要望ということで取り上げ、職員で話し合いました。
「食育」は、生きる上での基本であり、知育、徳育、体育の基礎となるべくものです。
そうして考えますと、給食は大変重要になります。子ども達には、様々な経験を通して「食」に関する知識と「食」を選択する力を習得し、健全な食生活を実践することができる人間を育てたいと願っています。その為には、保護者の皆様にも給食の大事さを機会あるごとに説明したり、お知らせをして、コミュニケーションをとるように努めようと話し合いました。また、子ども達が進んで給食を食べるような保育活動や言葉かけを常に考え、個々の成長にあった関わりをしていきましょうと、職員間で意思統一しました。



受付日 2006/11/27
保護者様から口頭で土曜日に遅れて登園した場合、給食を取っておいてほしい」というご要望がありました。

解決日 2006/4/27
給食の調理員と話し合いました。 
土曜日の、生活リズムとして、11時過ぎに給食になります。食中毒防止を考えますと11時30分ごろまでならば、給食を取り分けて置くことは可能ですが、それ以上の時間まで保管してておくこと、また他児が午睡中に一人で食事をとることはあまり望ましくないと考えました。以上のことから、11時30分を過ぎて登園する場合は、家で食事をして登園して頂く ようお願いしました。



受付日 2006/12/19
保護者様からメールにて新学期用品について「前年度の用品で使用できるものは、新年度も使わせてほしい」というご要望がありました。

解決日 2007/1/4
用品については、年度が変わっても、使える用品は引き続き使いましょう、という事になっていましたが、そのことについて全職員が周知していませんでした。
新年度の用品の取り扱いについて、全職員への周知を徹底させました。
ご要望くださいました保護者の方にも、メールでお知らせと謝罪をするとともに、全保護者の皆様にも、使える用品は新年度でも引き続き使用できることを印刷物でお知らせしました。(年末号の園だよりにて、掲載しました。)



受付日 2007/1/18
保護者様からメールにて「若草の子ども達は、挨拶をしっかりする、とてもいいことです。これからも、挨拶をするという姿勢は続けて欲しい」というご要望がありました。

解決日 2007/1/20
メールをくださった保護者様のお考えに深く同感致しました。
とても嬉しいご要望でしたので、全職員にも周知させ、これからも引き続き、きちんと挨拶ができる若草の子ども達を育てていきましょう、と確認し合いました。



これからも、保護者の皆様からの苦情やご要望は、真摯に受け止め保育の質の向上に努めていきたいと思います。
ご家庭と保育園とが同じ方向をむいて子育てに取り組むことこそが、子ども達にとって、より良い環境になるのだと思います。
平成19年度も気持ちを新たにして、保育にとりくんでまいりますので、ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。



ページ上部に戻る


平成17年度の1年間で、下記のような事柄の苦情や要望が保護者の皆様から寄せられました。
そして、当保育園では、様々な取り組みや、対応をしてまいりました。そのすべてを保護者の皆様にご報告申し上げます。
まだまだ、不十分な所は多々あるかとおもいますが、平成18年度も、根気・本気・元気・勇気・やる気を養い、「何事も自分から進んでやる子」を育てる。事を保育方針に掲げて、職員一同取り組んでいく所存ですので、ご協力の程よろしくお願い申し上げます。
平成17年度 苦情、要望受付・苦情、要望処理解決方法


受付日 2006/4/13
乳児の連絡ノートについて
記入者の名前を書いたほうがよいのでは?という要望をいただきました。

解決日 2006/4/14
もも組のノートには、記入者名を書く欄がある為、記入しているのですが他のクラスの連絡ノートも記入者の名前を書くようにしましょうと、職員間で話し合いました。
また、記入した職員の名前を入れる事で、自分の書いた事柄に責任をもつことにもなるということを、確認し合いました。



受付日 2006/4/19
ある保護者様から
迎えに行った時に、顔が見えると「来たよー」で終わりで、連れて来てもくれない。特に、新採用職員の人の態度が悪い。今の若い人は態度が悪い。と言う苦情をいただきました。

解決日 2006/4/19
保護者様と話をして、遅番保育士の対応の悪さを謝罪しました。
職員に悪気はない事を解かっていただき、職員にも保護者への対応(あいさつ、言葉遣い、など) を、注意し見直すことを促しました。



受付日 2006/4/27
ある保護者様から
早番の時、高熱(38,6)が出た為連絡 し、お迎えをお願いしたところ、発熱が連日続いた為、「困る」という主旨の苦情を頂きました。

解決日 2006/4/27
保育園の方針として、38度の熱が出た時には、「必ず連絡をする」ということを、説明しご理解いただきました。又、連絡を受けても、仕事の関係ですぐにお迎えに来られない場合には、簡易医務室(事務室内のベッド)で、静かに寝かせて待つという説明もして、ご理解頂きました。 



受付日 2006/5/24
ある保護者様から
泣いている子に「静かにしろ」という叱り方をしているのを聞いたが、子供にそういう乱暴な言葉遣いの叱り方はいかがなものか?という苦情の電話をいただきました。

解決日 2006/5/24
職員の言葉の悪さについて、園長がその場ですぐに謝罪をする。
その日のうちに、担当の職員に苦情の内容について説明をし、話し合いを持ち、叱り方、言葉遣いについて、反省をし合いました。
その日のお迎え時に、担当職員が直接謝罪をし、「これから気をつける」旨、ご報告致しました。



受付日 2006/6/27
水いぼができているが、どうしても取らなくてはだめですか?
というお話をいただきました。

解決日 2006
水いぼについて、プールの中での感染力は非常に弱いということは、医師からも説明を受けて、理解はしていますが、保育園という集団の場では、プールの外で裸になって、皮膚と皮膚とが触れ合うことが多く、その時に感染する可能性があるので、水いぼは除去していただきたいということを説明し、ご理解いただきました。
また、水いぼだけではなく、その他の感染症についても、保護者の皆様に、お知らせしましょうということで、保健だよりを作成し配布致しました。



受付日 2006/7
給食参観の時に
我が子の嫌いなメニューで、食べ方が遅かったため、他児が午睡に入り室内が暗くなっても、一人残っていたことがとてもショックだったというお話を、連絡ノートへの記入で、ご指摘いただきました。

解決日 2006/7
給食の食べ方について、職員と話し合いを持ちました。その内容は、
@ 保護者の気持ちを、十分理解することが大切ということ。
A 子ども達には、好き嫌いなくなんでも食べる子供になってほしいという願いをもって関わる事は大事なことであり、必要なこであるが、その子の年齢、性格、その時の精神状態をしっかり把握して、あせらずに取り組むようにすること。
B まずは、食べることが楽しいと思えるような、関わり方が大切である。
以上の事を話し合いました。
また、お母さんにも、給食時の関わり方の悪さを謝罪し、理解を得ることができました。




受付日 2006/7
水虫になってしまったお子さんで治癒するまでは時間がかかる為どうしたらよいか?という相談を受けました。

解決日 2006/7/12
靴下を履かせることで、他の子にうつる可能性が抑えられるのではないかと、保護者と相談しました。保護者の方も納得してくださり、靴下を履いての登園となりました。




受付日 2006/9/7
ホームページに、トイレでの排便について、「園で排便してはいけないのですか?」という内容の書き込みをいただきました。
詳しい内容はこちらをクリック

解決日 2006/9/7
掲示板への書き込みありがとうございました。
この掲示板に書き込みにあたり、きっと、随分悩まれて・・・書き込まれたのではないかと、お察し致します。
その、お心遣いに感謝申し上げます・・・・
詳しい内容はこちらをクリック



受付日 2006/9/27
保護者会から出すはずの運動会用の印刷物を期日までに出してもらえなかったという苦情のお電話を頂きました。

解決日 2006/9/28
園の対応が悪かったことを、その場でお詫びし、保護者会からの印刷物の日付を変更して、次日に全園児に配布致しました。



受付日 2006/2/9
こどもまつりのビデオ撮影・写真撮影の禁止についてのお便りを読んで、「先生方の熱い思いはわかりますが、カメラまで禁止するのはどうですか!
カメラ禁が中止になるよう、お願いします。」という要望を頂きました。

解決日 2006/2/10
「こどもまつりのカメラ・ビデオ撮影を禁止させていただく事」につきましては、職員の間で十分話し合って決定されたことでした。要望をくださいました保護者様のお気持ちは大変よくわかるのですが、今までの子どもまつりの会場の様子から、カメラ・ビデオ撮影の禁止を決定したという事情を細かく説明させて頂きました。完全にご理解いただいた訳ではありませんでしたが、個人の気持ちよりも、園の方針を優先して考え協力体制をとってくださいました保護者様の大人としての行動に深くお礼申し上げます。また、同じようなお考えの保護者様もいらっしゃったと思いますが、子供まつり当日は、皆様が協力してくださいまして、本当にありがとうございました。



これからも、保護者の皆様からの苦情やご要望は、真摯に受け止め保育の質の向上に努めていきたいと思います。
ご家庭と保育園とが同じ方向をむいて子育てに取り組むことこそが、子ども達にとって、より良い環境になるのだと思います。
平成18年度も気持ちを新たにして、保育にとりくんでまいりますので、ご協力の程、よろしくお願い申し上げます。

トップページ
当園のご案内
笑顔の報告
行事カレンダー
子育て相談室
みんなの写真館
ご要望に対する反応
個人情報保護について
  ページ上部に戻る